汚部屋やゴミ屋敷の掃除はプロに!依頼の流れや業者の選び方から費用相場まで大公開!

汚部屋やゴミ屋敷の掃除はプロに!依頼の流れや業者の選び方から費用相場まで大公開!

自分や知人、親戚の家がゴミ屋敷で掃除するのが大変という場合には、プロに任せるのがおすすめです。しかし、プロに任せると料金が発生するため、できれば自分で掃除したいという方もいるでしょう。どの程度のゴミ屋敷であれば、プロに任せた方がいいのでしょうか。また、依頼の流れや業者の選び方、費用相場なども気になりますよね。自分が納得できる形で依頼できるように、ゴミ屋敷の掃除について詳しい情報を確認しておきましょう。ここでは、ゴミ屋敷の掃除の依頼の流れや業者の選び方、費用相場などを詳しく解説します。

汚部屋やゴミ屋敷の掃除の依頼について

ゴミ屋敷の掃除を依頼する際には、本当に依頼すべきかを考えることが先決です。自分で掃除した方が良いケースもあります。そして、プロに依頼することが決まったら、どのような業者に依頼すればいいのか、どのような流れで掃除してくれるのかを確認しましょう。業者は非常に多いため、質や料金がピンキリです。料金が高いのに質が低い業者も存在するため、慎重に選びたいところでしょう。そして、適切な料金で依頼する際には、費用相場を知る必要があります。どれだけ質が高くても、料金が相場から外れすぎていては結果的に損をしたことになります。これらを踏まえ、この記事ではゴミ屋敷の掃除の依頼について、下記の項目を解説していきます。

・汚部屋を片づけないことによる問題点
汚部屋を片づけないことで、どのような問題が起こり得るのか解説しています。

・汚部屋やゴミ屋敷の掃除をプロに依頼するメリット
ゴミ屋敷の掃除をプロに依頼することで得られるメリットを解説しています。

・ゴミ屋敷の掃除をプロに依頼するデメリット
ゴミ屋敷の掃除をプロに依頼することのデメリットを解説しています。

・汚部屋掃除業者の作業内容
汚部屋をキレイにしてくれる掃除業者の作業内容について解説しています。


・ゴミ屋敷の掃除をプロに依頼する基準

どの程度の広さやゴミの量の場合に依頼すればいいのか、基準を解説しています。

・プロの汚部屋やゴミ屋敷掃除業者の選び方
納得できるサービスを提供してくれるプロのゴミ屋敷掃除業者の選び方を解説しています。

・プロの汚部屋やゴミ屋敷掃除業者の選び方
満足度が高いゴミ屋敷の掃除業者の選び方を解説しています。・汚部屋やゴミ屋敷の掃除の料金相場
ゴミ屋敷の掃除にどの程度の料金がかかるのか解説しています。

汚部屋を片づけないことによる問題点

汚部屋を片付けないことによって、どのような影響があるのか確認しておきましょう。問題点を把握することで、少しでも早く業者に依頼したくなる可能性があります。汚部屋の問題点は次のとおりです。

害虫問題

汚部屋には、人の髪や皮膚、食べかす、ほこりなどがあります。これは、ゴキブリのエサになるため、片づけない限りはゴキブリが出続けることになるでしょう。家の中で繁殖するため、中途半端な掃除では駆除できません。ゴミを徹底的に取り除くことで、ゴキブリが繁殖できない環境となり、害虫問題が解決します。

また、ゴキブリの他に紙魚(しみ)という害虫もいます。ゴキブリよりも苦手な方もいるほど、人を不快にさせる害虫のため、こちらにも対処したいところでしょう。衣類や本などを食べるため、床に散乱させている場合は注意が必要です。

アレルギー問題

ほこりやカビ、ダニの死骸や糞などによるアレルギーが問題となります。1gのほこりに約2,000匹ものダニが生息しているともいわれており、そのほこりを吸い込むことでアレルギーが起こります。目に見えないため、症状が現れても自覚できないケースが多く、注意が必要です。子供や高齢者は、特にアレルギーが問題になりやすいため、家族にいる方はできるだけ早く対処したいところでしょう。

貴重品など大切な物がなくなる

汚部屋は、足の踏み場がないほどに散らかっています。そのため、財布や銀行通帳などの貴重品がゴミに埋もれてなくなる場合があるのです。財布や鍵など、普段から使うものも毎回のように探さなければならなくなり、普段の生活に支障をきたします。

支出が増える

ゴミ屋敷と支出は一見何の関係もないように思えますが、深く関係しています。ゴミ屋敷に住んでいると、いるものをいるときに見つけられず、毎回のように新しく購入することになります。服や小物類、ペン、ハンコ、洗剤など、さまざまな物がなくなるでしょう。

探すにしても、大きな時間と労力をとられるため、どちらにしても損失を被ります。

精神的に負担を感じる

ゴミ屋敷に住んでいると、気が滅入る方は多いのではないでしょうか。悪臭によって何事にも集中できず、精神的な負担を強いられます。片づけたい気持ちはあっても、精神的に負担を感じることで実行に移すことができなくなります。

やがて、このまま一生ゴミ屋敷に住んでもいいと思うようになる恐れもあります。周りの人に八つ当たりをしたり、自暴自棄になり、わざと散らかしたりすることもあるのです。

思わぬ事故に繋がる恐れがある

ゴミが散乱していると、突起物など危ない物が落ちていることに気づけず、怪我をするケースがあります。また、可燃性のゴミが散乱していると、ストーブなどの火が燃え移り、火事になることも考えられるでしょう。ゴミが散乱しているために、すぐに火が拡がり、全焼する可能性もあります。

ゴミが散乱していることは、住居人が思っている以上に問題点があるのです。

汚部屋やゴミ屋敷の掃除をプロに依頼するメリット

ゴミ屋敷の掃除をプロに依頼するメリットゴミ屋敷の掃除をプロに依頼することには、どのようなメリットがあるのでしょうか。メリットと料金を比べたうえで、依頼するかどうか決めることが大切です。プロに依頼するメリットは次のとおりです。

短時間で汚部屋やゴミ屋敷を掃除できる

プロは、ゴミ屋敷の掃除になれており、プロの技術と知識をもって短時間で掃除してくれます。素人だけでは、プロの2~3倍以上の時間がかかるでしょう。仕事をしている場合、掃除できる日が限られてしまいます。複数人で掃除する場合は、さらに日程を合わせることが難しくなるでしょう。

短時間でゴミ屋敷を掃除できれば、日程を合わせる必要もありません。

粗大ゴミの処分も依頼できる

大型家具などの粗大ゴミの処分も依頼できるため、別で廃品回収業者などに依頼する必要がありません。掃除と粗大ゴミの回収を一度で済ませることができれば、業者への連絡や見積もり依頼も一度で済みます。また、粗大ごみは素人で運びだすには骨が折れるでしょう。人員も必要になるため、なかなか迅速な処分ができません。

プロの業者に依頼すれば、ゴミ屋敷の状況に応じて適切な人数を派遣してくれるため、スムーズに処分できます。

ゴミ屋敷のうわさが広がる前に対処できる

ゴミ屋敷は話題になりやすいため、うわさが広がる前に対処したいところでしょう。素人では処分や掃除に時間がかかり、目立ってしまいます。業者に依頼すれば、短時間で近所の人に気づかれる前に処分できるでしょう。

また、業者が入っているところを見られても、ゴミ屋敷を掃除しているとは思われません。単に、大型ゴミの運び出しをしているだけだと思われる可能性が高いです。

ゴミ屋敷の掃除をプロに依頼するデメリット

ゴミ屋敷の掃除をプロに依頼した場合、どうしても費用がかかります。費用がかかるにしても、自分たちで掃除するよりも短時間でキレイにしてもらえるため、結果的には得をしたことになるでしょう。

しかし、質の高い業者に依頼できなかった場合、清掃が中途半端になる可能性があります。このようなリスクを抱えることがデメリットと言えるでしょう。正しい業者の選び方を把握し、適切に選ぶことでデメリットを解消できます。

また、業者に部屋を見られたくないという方もいるかもしれません。業者とは、二度と出会うことがないため、気にする必要はないでしょう。業者としても、これまでさまざまなゴミ屋敷を見てきており、ゴミ屋敷を見たところで陰口を叩くようなことはありません。

汚部屋掃除業者の作業内容

汚部屋掃除業者は、単なる掃除だけではなく、ゴミの片づけや選別など、より細かい作業をしてくれます。具体的に、どのような作業をしてくれるのか、詳しく解説していきます。

クリーニング

部屋をすみずみまでクリーニングしてくれます。単なる掃除機がけや拭き掃除だけではなく、キッチンや浴室の頑固なカビ汚れや水垢までキレイに取り除いてくれるのです。ゴミが大量にある家は、頑固なカビ汚れも放置されています。そのため、このようなクリーニングがセットになっていることがほとんどです。

プロは、プロの道具を使用し、手早く的確にクリーニングしてくれます。自分で時間をかけて掃除をするよりも、各段にキレイになるでしょう。

ゴミと貴重品の選別

汚部屋の大量のゴミにまぎれて、貴重品がさまざまなところに散らばっているケースがあります。汚部屋の掃除業者に依頼すれば、ゴミと貴重品を選別したうえで不用品を処分してもらえます。貴重品としては、預金通帳や実印、キャッシュカード、宝飾品、貴重な切手、アンティーク品などがあります。

思わぬ貴重品をゴミと一緒に処分する場合もあるため、しっかり選別してもらうことが大切です。

不用品の買い取り

ゴミではないものの、普段は使わないものが溜まっていった結果、ゴミ屋敷になるケースがあります。この際に、不用品を選定して買い取りを依頼しましょう。捨てることはできなくても、買い取りであればできる方は多いのではないでしょうか。

売ることで利益を得られ、新しい家電や家具の購入費用に充てられます。

不用品とゴミの回収

買い取ることができない、捨てた方がいいと思われるものについては、業者にゴミとして回収してもらいましょう。不用品とゴミがなくなれば、家の中がかなりキレイになるでしょう。

脱臭や除菌など

汚部屋は、ゴミや不用品を撤去しても、臭いが残ります。臭いは、ゴミによる残り香だけではなく、雑菌によっても引き起こされます。そのため、今ある臭いを取り除きつつ、除菌する必要があるのです。汚部屋の掃除業者は、脱臭機を用いて壁紙などにしみ込んだ臭いを取り除き、専用の道具で除菌してくれます。

自分では、なかなかできない作業のため、必ず依頼することをおすすめします。

汚部屋やゴミ屋敷の掃除をプロに依頼する基準

ゴミ屋敷の掃除は、自分で行うことで費用を大きく節約できます。しかし、無理に自分で掃除しようとしても、満足いく結果にならない可能性があります。ゴミ屋敷の掃除をプロに依頼するかどうか考える際には、次のような部分をチェックしましょう。

部屋の数と広さ

部屋数が多く、非常に広いような場合は、プロに依頼した方がいいでしょう。ただし、部屋数が多くても、親族や友人などで手分けして掃除できるのであれば、必ずしもプロに依頼した方がいいとは言えません。

ゴミ屋敷の掃除に割ける人員や労働力を踏まえ、プロに依頼するかどうかを決めましょう。1~2人で掃除するのであれば、2LDK程度までは自分で掃除できる可能性があります。3LDKにもなると、それなりの人員と手間が必要なため、自分で掃除することは難しいでしょう。

また、部屋が広い場合、様々なところにゴミがあり、整理に苦労します。このような場合もプロに任せた方がいいでしょう。6畳程度の部屋であれば掃除しやすいですが、8畳以上になると負担が大きくなります。

ゴミの種類

どのようなゴミがあるかも、依頼の基準のひとつです。例えば、大量の生ごみが放置されている場合は、プロに任せた方がいいでしょう。ゴム手袋やマスクをつけ、悪臭などに気が滅入りながらも掃除することは可能です。しかし、ストレスや手間、時間のことを踏まえると、プロに依頼した方が手軽と言えます。

また、タンスやクローゼットなどの大きな家具を処理したい場合にも、プロに任せた方がいいでしょう。プロは、家具の撤去も行っているため、別の業者に撤去を依頼する必要もありません。トラックを借りてリサイクルショップに持ち込むのもいいですが、トラックを借りるのにも費用がかかります。家具をトラックに載せる手間を踏まえると、プロに任せた方がいいと言えます。

ゴミの量

部屋数が少なく狭い屋敷でも、ゴミの量が多い場合はプロに任せた方がいいでしょう。ゴミの量が多いと、ゴミを片付けるときにゴミが崩れて散乱する場合があります。そのため、ゴミの量があまりにも多すぎる場合は、他の基準を満たしていなくてもプロに依頼することをおすすめします。

目安として、45リットルのゴミ袋5つ程度に入らない量のゴミがある場合は、プロに依頼した方がいいでしょう。また、小さなゴミが多くて掃除に時間がかかるような場合もプロに依頼することをおすすめします。

プロの汚部屋清掃業者やゴミ屋敷掃除業者の選び方

プロのゴミ屋敷掃除業者を選ぶときは、次のようなポイントに注目しましょう。

丁寧に作業してくれる

作業が雑だと、細かいゴミが残っていたり、家具が傷ついたりする場合があります。細かいゴミの処理には手間がかかるため、残ってしまってはプロに依頼する意味がありません。また、ゴミを運びだすときに家具を傷つけるような業者も避けた方がいいでしょう。

そのような業者は、その他の部分でも雑な傾向があります。

料金が時間制ではない

料金が時間制の場合、わざと作業を送らせて割増料金を請求することが可能です。素人には、適切なスピードかどうか判断できないため、時間制ではない業者を選びましょう。部屋の大きさで料金が決まる業者であれば、追加料金を請求される心配がないため、安心して依頼できます。

日時指定できる

業者によっては、人手不足などを理由に日時指定ができません。日時指定ができないと、依頼者側が都合を業者に合わせることになります。土日は業者も忙しい傾向があるため、土日休みの仕事に就いている場合は業者選びに苦労するかもしれません。

有給休暇を取得する方法もありますが、豊富な人材を抱える業者に依頼すれば、そのような必要もなくなります。

損害保険に加入している業者を選ぶ

損害保険に加入している業者を選ぶことで、作業中に家具などが傷ついたとき、弁済してもらえます。逆に、加入していない業者に家具などを傷つけられても、弁済の補償がありません。弁済額によっては、業者が金銭的な不利益を被るため、簡単には過失を認めないでしょう。

安心して依頼するためにも、損害保険に加入している業者を選ぶことが大切です。

行政の認定を受けた業者を選ぶ

粗大ごみや産業廃棄物の処分には、行政からの認定が必要です。東京の場合は、東京都産業廃棄物収集運搬業許可番号第XX-X-XXXX号などとホームページに記載があります。認定ではない業者は、不法にゴミ掃除の業務を行っている可能性があるため、依頼しない方がいいでしょう。ルールを守らない業者なので、掃除においてトラブルが起こる可能性があります。

プライバシー保護を重視した業者を選ぶ

ゴミ屋敷を掃除する際には、様々な個人情報がわかるゴミが出てくるはずです。そのようなゴミをプライバシー保護の意識を持たず不適切に処理した場合、情報漏えいによる損害を受ける可能性があります。そのため、プライバシー保護を重視した業者を選ぶことが大切です。

「プライバシー保護を重視している」とホームページに記載があり、なおかつ具体的な対策を教えてくれる業者を選びましょう。

汚部屋やゴミ屋敷の掃除の流れ

ゴミ屋敷の掃除は、次のような流れとなります。

問い合わせ

電話やメールで連絡しましょう。ホームページに記載されていない情報などを問い合わせて、疑問を解消させます。できるだけ不安を解消したうえで、業者を選びましょう。

見積もり

部屋の大きさや数などを伝えることで、見積もりしてもらえます。ただし、業者によって料金設定が異なるため、場合によってはゴミ屋敷の状態を見たうえでの見積もりとなります。複数の業者に見積もりを依頼し、業者の質や料金を踏まえて選びましょう。他社の見積もりを見せることで、割引を狙うことも可能です。

不用品の引き取り・買い取り

ゴミ屋敷にある不要品の引き取りや買い取りを依頼します。大型の家具などを先にゴミ屋敷から出してしまうことで、残ったゴミの処分や掃除が楽になります。ゴミの回収とゴミ屋敷の掃除を別の日にすると、別料金が発生する場合があるため注意しましょう。

掃除

ゴミ屋敷を実際に掃除していきます。掃除は、複数人で行うこともあるため、事前に確認しましょう。複数人で行う場合は料金が高くなるため注意が必要です。掃除の際には、依頼主がその場に居合わせて、必要なものと不要なものを判別することになります。

汚部屋やゴミ屋敷の掃除の料金相場

ゴミ屋敷の料金は、業者によって大きく異なります。間取りや作業人数によって異なりますが、次のような料金が大体の相場です。

間取り相場人数
1R・1K30,000~70,000円1~2名
1DK40,000~100,000円2~3名
1LDK60,000~180,000円2~4名
2DK80,000~220,000円3~5名
2LDK100,000~270,000円3~6名
3DK130,000~380,000円3~8名
3LDK160,000~450,000円4~9名
4LDK以上200,000~580,000円5名~

上記のように、部屋数が増えると作業人数も増えます。ただし、業者によっては人件費削減のために人数をあまり増やさないこともあります。

 

まとめ

ゴミ屋敷の掃除を業者に依頼することで、短時間で掃除できます。ただし、業者に依頼するかどうかは、部屋の数や広さ、ゴミの種類などを踏まえて決めることが大切です。業者に依頼するとコストがかかりますが、部屋数が多く広い場合は、業者に依頼した方がいいでしょう。素人が複数人で掃除をしても、かなりの時間がかかってしまいます。近所の人にゴミ屋敷であることを知られてしまい、嫌な思いをするケースもあります。

業者に依頼する際には、質や料金などをチェックしましょう。料金が安くても、質が低いと依頼したことを後悔するかもしれません。さらに、プライバシー保護を重視している業者を選ぶことが大切です。回収したゴミなどを適切に処分しないと、そこから情報漏えいに繋がる恐れがあります。業者を選ぶときは、料金のことを第一に考えるのではなく、質やその他のポイントを踏まえて選びましょう。ゴミ屋敷の掃除をどうしようか悩んでいるような場合は、まずは業者に相談することをおすすめします。現状、業者が入るべきかどうかアドバイスをしてくれます。そのようなサービスも踏まえ、複数の業者の中から自分に合った業者を選びましょう。

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